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1000年後も続く世界を

1000年後に、人類が生存し、健康で、文化的に暮らせるように

次の1000年も、人類が生き残っているために出来ることを行おう、と言う活動です。

将来、何が起こるのか分からないので、「未来の人の選択肢を1つでも多く増やす」と言うコンセプトで進めます。

標語

  1. 無理の無い範囲で少しずつ行う
  2. 将来の選択肢を増やす
  3. 観察し、仮説を立て、実験し、考察する
  4. 面白くなければ続かない
  5. Don’t Repeat Yourself.

1000年後への小さな一歩

1000年後につながるような活動や情報を整理しています。 興味を持っているものを中心に集めているため、たまに増減します。

技術の伝達

一度失われた技術は取り戻すことが難しいですが、使われなくなった技術でも思わぬところで役に立つことがあるため、失われないように保守していくことが大切。

「新しい技術の出現に伴う古い技術の喪失」と、「破壊的事態が発生した結果としての技術の喪失」の両方について考えます。

資源の有効活用

資源が枯渇してしまうと、その資源を利用した選択肢を選ぶことが当然できなくなります。

そのため、資源を有効活用(節約、リサイクル、新しい資源ソースの開拓を含む)について考えます。

創作活動のサポート

「文化」についても創作する人が一定数いることで保守しないと失われてしまう。

宇宙開発

資源および生存場所の確保のために、宇宙開発も必要です。

極限環境

資源および生存場所の確保のために、現在人が住んでいない場所等の開発も必要です。

情報セキュリティ

これだけ他と少し軸が異なりますが、自分達を守る活動も必要です。

災害対策

災害の発生を防ぐ、もしくは、災害発生時の被害を軽減する。

その他

+機械学習と経済

活動終了条件

  1. 活動メンバーが存在しなくなる
  2. 活動内容が目的と乖離する